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風をよむ NO.61 2002.4.5
投稿者:
設置者
投稿日:2002年 4月 6日(土)12時53分8秒
帝国主義による世界支配-侵略反革命を打ち砕け!日帝小泉政権の総動員体制=有事法制攻撃を許すな!
労働レポート 春闘崩壊
<青年学生アピール>5.11-15沖縄現地行動にともに起ち上がろう!
寄稿・沖縄頼り・7 それでも沖縄/ニッポンではない
エクササイズ・外部としての労働者運動・3
遅ればせながら転載
投稿者:
設置者
投稿日:2002年 4月 5日(金)09時14分35秒
お知らせ
あるいは新聞報道などでご承知かとも思いますが、残念なお知らせを緊急にお
伝えしなければなりません。私たちの友人にして同志、かつ不屈の戦士にして心
優しき酔っ払いでもあった桧森孝雄さんが、さる三月三〇日の夕刻近く、日比谷
公園の「かもめの噴水」広場で焼身自殺をとげられました。この日がパレスチナ
人民が国際的連帯の誓いを新たにする「土地の日」であること、さらにこの広場
が、桧森孝雄さんを中心に昨秋、イスラエルのパレスチナ侵攻への抗議とアフガ
ン非戦の旗印のもと、七十二時間のハンストを敢行した時の現場であることを考
え合わせると、桧森さんが焼身自殺の道をあえて選び取って、自ら抗議の意志表
示としたことの意味は明白であります。しかし、今ここで、その自死の意義をあ
げつらうことは、生者の倣岸を犯すことになりかねません。今はただ、自死の現
場に残されていたと聞くメモから、「故郷(秋田)の海をたどればシオンにいた
る」という一節を取り出して、桧森さんが自らの生命存在を賭してまで、パレス
チナ人民と一体化しようとした事実を、しばらく沈思黙考することにしましょ
う。
以下、あえて事務連絡とします。
故人の遺体は自死の現場から丸の内署によって三月三十一日午後慶応病院の霊
安室に運ばれ、入棺ののち四月一日いっぱいは冷凍室で保存されています。連絡
の取り合えた近しい友人たちが三十一日夕刻まで霊安室で故人と最後のお別れを
し、パーシム奥平とサラーハ安田の遺影ともども献杯の儀をも執り行いました。
四月二日の正午、遺体は冷凍室から東京・代々幡斎場(京王新線幡ヶ谷駅・小
田急線代々木上原駅下車)へ運ばれ、十二時半すぎには荼毘に付されます。最後
のお別れはこの機会しかありません。付け加えれば故人の遺骨は上京されたお兄
さんによって故郷へ運ばれ、秋田の地で葬儀と納骨が執り行われる予定と聞いて
います。私たちとしてはできるだけ早い機会に、悲しみを込めて桧森孝雄さんの
追悼と、怒りをもってその死の真の犯人であるイスラエル国家を公然と弾劾する
機会をもちたいと考えております。以上、悲しみをこらえつつ取り急ぎお知らせ
する次第です。
二〇〇二年三月三十一日
友人一同
新天皇陛下掲示板
投稿者:
TidalKey
投稿日:2002年 3月 3日(日)22時51分14秒
こんにちは。 TidalKeyと申します。 この度、新天皇陛下掲示板というものを開設致しましたので、 もし宜しければ一度お立ちより下さると光栄で御座います。 宣伝で恐縮でございます。 それでは失礼致します。
http://jbbs.shitaraba.com/news/81/
お知らせ
投稿者:
設置者
投稿日:2002年 1月20日(日)17時37分17秒
eastmailが「あぼーん」してしまっているようなので、
しばらくの間、御用の際は、下記メールを使用してください。
bund@my.tramonline.net
(無題)
投稿者:
設置者
投稿日:2002年 1月 5日(土)09時09分51秒
下に削除した旨、書いたにも関わらず、同じ投稿を続ける
「たみこ」なる輩は、か○ふ○先生以上に「ドキュソ」な奴
のようですな。
それは兎も角、「あけおめ、ことよろ」です。
昨年は、当方の諸々の事情により、更新作業を行わず、
諸同志には大変御迷惑をおかけいたしました。過去ログ、
LINK集の改訂、年表の改訂、文書の追加など更新するネ
タはそこそこあったのですが、私も食器局員も更新する
気にならず未更新のまま1年以上経ってしまいました。
(特に過去ログアップをリクエストいただいている葉寺同
志他の方々、また過去ログを提供していただいた「黒パン
」さんには、大変御迷惑をおかけしています。すみません。)
今年も私の生活環境の変化やPCの故障(子供にミルクを
かけられまして。。。お金がないので修理の見込みがたちま
せん。)などにより更新作業はほぼ絶望的ですが、何かしら趣
味者界に寄与出来ればよいと考えておりますので、本年もよろ
しくお願いします。
(無題)
投稿者:
設置者
投稿日:2001年12月25日(火)14時04分47秒
クロスポスト野郎(女郎?)「たみこ」なる人物の書込みを削除した。
この板が・・・
投稿者:
坂眞
投稿日:2001年11月28日(水)00時31分42秒
この板は、なくなったものと思っておりました。失礼いたしました。ご容赦ください。
話は変わりますが、あのころと今、搾取も差別も相変わらずなのに『左翼』というだけでウザイという現実。
我が娘たちをみていると、ぜいたくが当たり前。携帯電話なんて、俺が最初に手にしたころは10万円以上かかったんですよね。それを中学生が平気で使う今。
なんか、すごい変革が起きている。きっと、終末に向かう変革が・・・
http://homepage2.nifty.com/makotoban/index.html
(無題)
投稿者:
こんにちは
投稿日:2001年11月21日(水)21時16分35秒
確かに日本の政府は女性に対する政策がおかしく、暮らしづらい所だと思います。
文化的な面でも女性は〜して当然、という考えの人は多いです。
しかし、社会や他人を変えることは難しいし、時間もかかることでしょう。
今現実に苦しんでいる人を救うのには間に合いません。
私がいいたいのは、もし家庭内暴力や家制度から来る労働から逃れたければ女性自身が
そのような観念から脱却しない限りどうにもならないとおもいます。
殴る男と暮らすぐらいなら、1人で暮らすとか別に殴らない男と探す等の方法で苦境をぬけだしている人はいるわけです。かなりたくさん。男性と違って女性の方が再婚するのも容易です。
それが出来ない理由は古い価値観で人からよく評価されたいという欲望を持っているからではないでしょうか?
1人1人の女性が問題のある男性達に対して毅然とした態度をとっていけば、男達の「殴ってもいい、家事労働その他を押しつけてもいい、それでも恋人は出来るし、結婚生活も維持できるし」という考えもかわっていくでしょう。
男はマッチョで支配的な態度をとり、暴力をふるうぐらいがいいという価値観はどのように再生産されているかというと、女性に迎合するためだということを認識すべきです。端的に言って童貞を捨てるために競ってそういう価値を青年達は学習しているのです。女性達がそういう男性達を許容・奨励しているからなのです。
女性に手を挙げる様な男とは誰もつきあわない、人格障害者として社会から排除され、どんなに金を持っていても性的なパートナーを得ることなど思いもつかないだろうと1人1人の男性が心から思うようになれば良いと思うのですが。
とりとめのない非論理的な長文で失礼しました。
私の考え
投稿者:
こんにちは
投稿日:2001年11月21日(水)20時45分7秒
色々と女性の方が苦労している現実はあると思います。
そういう状況を社会全体として変えようというやり方にも一定の意味はあるでしょう。
例えば、DV法の施行など政治の果たす役割もあると思います。
現代の状況としてゆうさんのおっしゃるようなこともあると思います。
ただ、私がいつも思うのは個々の女性が苦境を抜け出すには苦しんでいる女性本人が行動を起こすことがまず必要なのではないでしょうか?
継続的に暴力をふるわれている女性にいいたいのは、「自分の力で逃げろ」ということです。
家制度や古い観念に縛られている人とはつきあうな、結婚するな、離婚しろ、といいたい。
(無題)
投稿者:
ゆう
投稿日:2001年11月18日(日)09時52分11秒
私はジェンダー論が学びたく思い、21日水曜日、某女子大学の推薦入試を受けます。その大学の小論の傾向として、性差別・福祉問題が主立っています。そこで、是非みなさんの、ジェンダーに対するご意見が知りたいので、女性の方のみならず、男性の方も日ごろ感じている事をお聞かせください。また、男性の方で、気分を害しますような発言がありましたら申し訳ありません。ご指摘頂いてけっこうです。
現在、嫁が舅や姑の介護をし、夫は扶養責任者となり満足しているだけの実態が現実なようです。そんな嫁にとって、仕事を辞めなければならなかったり、また、ストレスから虐待に走るケースも問題になっています。これは昔からの根強い名残である『舅・姑に仕えるべし』という『嫁』への扱いが未だに変わってないことを意味しているように思います。今年から介護保険制度も施行されましたが、まだまだ十分でない点も多々あり、本当に介護者が楽になったのかというと、そうでもありません。
また、夫の家庭内暴力が今大きな問題となっており、妻を暴力から守る法律も定められています。私は、女性の社会進出が、家庭内暴力の主な原因とにらんでいるんですがどうでしょう?夫の“妻は家を守るべきだ”という固定観念が、家事が行き届かない妻に苛立ちを覚えているような気がします。
これが私の考えなのですが、賛否両論、また差し支えなければ体験談なども返信して頂けると嬉しいです。御協力のほう、どうぞ宜しくお願い致します。
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
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