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投稿者:まーくん
投稿日:2009年10月14日(水)08時24分18秒
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http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/d/20081203
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2001年に破産したエンロンも、ゴールドマン・サックスが裏で操作し、
エンロンにタックス・ヘイブンを利用して裏金をつくらせ、
株価を操作して高騰させ、利益を上げた。
ゴールドマン・サックスやシティは、相手の企業にウソの「現実」をつくらせ、
利益が出ているかのように帳簿を操作させる。ムーディーズのような
大手格付け会社にもウソのトリプルAを付けさせる念の入れようだった。
それをデッチ上げた公認会計士には多額の報酬が支払われる。
こうして株屋が世界を動かしている
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2008/6
「26日の株価急落は、米証券大手の
ゴールドマン・サックスが大手企業の投資判断を強いトーンで『売り』に
引き下げたのが引き金になった。
米国株の代表的な指標であるダウ工業株平均の算出に組み込まれた
30銘柄の1割にあたる3銘柄の投資判断がこの2日間で引き下げられ、
ダウ平均は激しく下落した。」
つまり、ゴールドマン・サックス証券が、
株式市場を動かしているのであって、
一般投資家の意向が反映して株価が動いているのではないことがわかる。
(爆
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