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初めまして

 投稿者:朴 浩光メール  投稿日:2011年12月 3日(土)22時03分37秒
  たまに、拝見しております
統国寺には、年に3回程しか、伺いません(正月と盆とGW)
いろいろと勉強になります 今後とも宜しくお願い致します

 
 

お久しぶりです。

 投稿者:崔智光  投稿日:2009年 3月21日(土)15時54分29秒
  花さん、コメントありがとうございます。
大変ご無沙汰しておりますね。申し訳ありません<(_ _)>

花さんのようなお言葉をいただくと、また法話を書く力が非常に湧いてきます。

が、これまでどおり力みすぎるのでもなく、ゆるすぎるのでもなく、いい塩梅を保ちながら、書いていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。
 

久し振りに・・・

 投稿者:  投稿日:2009年 3月21日(土)09時57分22秒
  智光さん、お久し振りです。

暫く投稿することはありませんでしたが、時折覗いてました。

智光さんのお話は、物の見方や考え方等、自身を振り返る上で本当に役立っています。
どうもありがとうございます。感謝☆

また、来ますね(^-^)
 

黄金の豚

 投稿者:崔智光  投稿日:2007年 2月11日(日)10時12分46秒
  返信遅れてすいません。
書き込みの通知がなぜか来なかったもので<(_ _)>

さて、ちまたで噂となった今年は600年に一度の亥の年というのは…「雙春年」の次の年の「丁亥年」が600年に一度であるというのが真相のようです。

2006年は閏月で立春を二度迎えました。この年に結婚したカップルは末永く幸せになれるという言い伝えがある。そしてこの雙春年の次の年に来る「黄金の豚」丁亥年(丁亥は60年に一度巡ってくる)は600年に一度なのですね。

…まぁ少子化対策への少しの一助となればという思惑もあるでしょうが。ご参考までに<(_ _)>
 

教えてください。

 投稿者:安 正順メール  投稿日:2007年 2月 4日(日)13時31分40秒
  安正順です。
毎回、統国寺の法話を楽しみに読んでいます。
確かに2007年が激動の年になるのではと諸般情勢を見ると感じられます。
今日はお聞きしたいことがあり送信しました。内容とは関係の無いことと思いますが。
実は、今年私の娘が初出産します。娘の義父が今年は600年に一回のとても貴重な猪年だと言い喜んでいます。もし、これが事実であれば、この600年に一回という意味をご存知であれば教えていただけますか?
 

一言ブログ

 投稿者:崔智光  投稿日:2006年 3月28日(火)10時55分0秒
  崔智光です。
新しくブログを作ってみました。
一言または一句を読んでいきたいと思います。
続けられるまでは二、三日に一度は更新したいと思っています。

http://alreoniss.blog.shinobi.jp/
 

今日ははありがとうございました。

 投稿者:無謀なドンキホーテメール  投稿日:2005年 8月 2日(火)00時18分11秒
  HP早速拝見しました。
「うん、やっぱり!」と思いました。(何が?って??ご想像にお任せします(笑))
今日、終えた後、久々に心が晴れたような洗われた様なすがすがしい気持ちになった
というのが正直な気持ちです。
私が、+-0になった時はどんな形であれ、あなたに報告します。(いいって?おいぃ)
ありがとう! そして頑張れ!!

  -無謀なドンキホーテより-
 

予定外

 投稿者:崔智光  投稿日:2005年 6月 5日(日)22時42分45秒
  安さん、書き込みありがとうございます<(_ _)>
また「神はサイコロをふらない」を読んでいただきありがとうございます<(_ _)>

さて、まず予定外の事とは、「人智が及ばない事」。実は…

私達はこの「予定外」をよく目の当たりにしています。
例えば…

地震。
最近ではインド洋沖地震がいい例ではないでしょうか?
これだけでなく全ての災害のほとんどが人がどうしようもないものです。
あとは予測できない「事故」。
チェルノブイリなどはその一つの例ではないでしょうか。※事故であればですが…。

ちなみに、一世も含めて昔の人は「我慢強かった」とよくいいますが、昔の先人達は自然と触れ合う機会が多かった事もその一因だと思います。
畑を毎日一生懸命耕しても、不作な時は不作です。
しかし、これは誰も責められない事です。
あえて責めるなら、この結果をもたらした神だけでしょう。

が、しかし、
予定外は誰にもいつ、どこでおこるかわかりませんが、いつかどこかで必ず起こります。必ず。
 

我慢ですね

 投稿者:安 正順メール  投稿日:2005年 6月 5日(日)21時23分13秒
  「神はサイコロを振らない」を拝見しました。なるほどとうなずくところがあり、励みになりました。私は、現在日本の人のハングル教室を開いています。受講生の中にはNGOで共和国に支援米を8年間も続けている方がいらっしゃって時間があれば北東アジアの平和や世界情勢について語りあいます。この新潟は、「マンギョンボン号92」が入港するたびに志の無い人たちによって埠頭周辺は尋常でない雰囲気に包まれ在日にとって非常に仕事づらくしんどいものがあります。ある日私が、興奮しながら「いつまで続くの!この騒ぎ!この日本という国は!」と叫んでいたらNGOの人が「安先生、我慢するんだよ。今騒いだってなんの徳にならない、時を待つんだよー必ずいい時が来るよ。」と言われました。しかし、その時は(日本人には分からないのよ)と我慢を抑えることができませんでした。でも、「神はサイコロを振らない」を拝見し納得できました。先生のおっしゃるように時間的、空間的要因の大きな流れをつかむ学習は時々してはいるもののあまりに現実に本当に滅入ってしまうことがあるんですね。頑張ります。
先生!一つ尋ねたいことがあります。最後の《「予定外」が起こるのが、この世の常なのだから》この言葉は今までの歴史上で起こったどんなことを指しているのか知りたいのですが、、、。
 

ありがとう(^_^)

 投稿者:崔智光  投稿日:2005年 5月 7日(土)14時25分19秒
  花さん、泰さん、励まし(プレッシャー?)のお言葉、ありがとうございます<(_ _)>
すごく勇気付けられました(^_^)
もし、完成したら、真っ先にお送りしますね。
 

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