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PCのお気に入りに入れたまま3年がたちました。
3度目通読しましたが、いい話ですね。
書籍化されたら10冊買います(^^)
そういう僕も、作者と同じように仮面浪人して
希望してた国立大学の医学部に入学しました。
で、気づいたらもう4年生です。
最近後書きの、学問とは何か、未来へ、ということを書いた作者の気持ちが
少しですが分かってきた気がします。
無限の知識を吸収し、臨床医学を実践し
臨床・研究双方から、新たな医療体系を構築する。
他人から評価されているうちは、一般的な領域から抜け出せていないとありましたが
医学では違いますね。
なぜなら患者という絶対的な指標があるから。
ぜひ高校生のころ描いた白い巨塔を闊歩する財前教授の姿を、自らで再現したいものです。
くだらないこと書きましたが
とりあえず明日のユニット試験をなんとかしないと。。
追記
斉藤さんはもう社会人ですかね?
ぜひ一度お会いしたいものです。
それでは
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