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トヨタ・オーリス

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年10月 3日(水)13時26分0秒
編集済
  通りすがりさん、こんにちは。トヨタ・オーリスについて、ご教示ありがとうございます。元の画像を拡大して調べてみたら確かにハイブリッド・シナジードライブのエンブレムがありましたので、ちょとオーリスについて調べてみました。

トヨタ・オーリスは2006年にカローラハッチバックの後継モデルとして誕生、日本、イギリス、トルコで生産されました。2010年から英国ダービーシャー工場でハイブリッドモデルが生産・発売されましたが、これは、トヨタが欧州で生産する最初のハイブリッド車です。つまりプリウスより早かったんですね、知りませんでした。写真に写っているモデルは多分その頃のものと思われます。

なお、初期モデルのE15#H型のハイブリッド・モデルは欧州だけで発売され、日本ではモデルチェンジ後のE18#H型になって2016年になって発売されました。そして、2018年 3月11日、日本仕様の生産は終了、以後、在庫分のみの販売となり、3月20日、日本仕様の販売は終了しました。

ということで、訂正します。ところで通りすがりさんってトヨタの社員さん? それとも、ご自分でオーリスに乗られているんでしょうか。?



 
 

ハイブリッド

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 9月13日(木)00時00分23秒
  東欧での貴重な情報ありがとうございました。

“ホンダ・CRZとは珍しい。プリウス以外に見た唯一のハイブリッド車。”
のちょっと上のオーリスはハイブリッドではなかったのでしょうか?
画像の解像度からは判別付きませんでしたが。。。
 

ホンダN-VANを・・・

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 8日(水)17時33分7秒
編集済
  購入した訳ではありません。今日、市内のホンダディーラーで試乗しましたので、さっそくリポートします。

2018年8月8日、台風13号接近により不安定な天気の中、WEBで予約した10時30分にディーラーに到着、30分ほど試乗する。試乗車は ホンダN-VAN+STYLEFUN・ターボ Honda SENSING 4WD という長~い名前の軽1BOXバン。カラーはガーデングリーンM。 残念ながら担当のY氏と一緒の試乗となったので、あまりのこと?は出来ずに、ほんのさわりだけの試乗となったが、3つの予定は全てクリアできた。

① 自宅のガレージに入れてみる・・・196cm(+アンテナが5cm)という高さだが、余裕でクリア。

② 100号の画(ダンボール・140cm×170cm)を載せてみる・・・少し斜めにすれば、なんとか3枚程度は積めることがわかった。

③ 高速道路を走ってみる・・・やはり重さ(1t超え)は感じるが、ターボの助けで、まあ普通車と並んで走れそう。

試乗車のSPECは以下の通り

車のサイズは全長 3395mm、全幅 1475mm、全高 1960mm、車両重量 1020kgと少々肥満気味。エンジンは水冷直3DOHCターボで最大出力 64ps/6000rpm、最大トルクが10,6kkg/2600rpmと普通。燃費は21.2km/Lでタンクの容量は25Lと少々小さい。価格は1,799,280円。

試乗コースはディーラー→自宅→高速→ディーラーで時間はおよそ30分と短い時間だったが、良い感想は以下の通り。

1、これが本当に商用車?

  昔、家にスズキアルトというAMラジオしか装備されていない商用車があったが、オートエアコン、パワステ、CVT、LED、自動ブレーキなどの豪華な装備が
  当たり前に装着されている。(但しオーディオはオプション)

2、走りは普通

  普段、軽トラックに乗っているので目線の高さや走りは普通。乗り心地はトラックより良好。

3、全高1960mmに感心

  140cm×170cmの絵画用ダンボールが見事に収まった。スーツケースも大・大・中サイズなら縦置きで積めそう。安全性に若干問題はあるが、横積みでもよければ
  4人乗車して4個のスーツケースも搭載可能と思われる。

これは?という感想は以下の通り。

1、荷物が優先の後部座席

  試しに後部座席に乗ってみたが見事に膝が当たった。子供ならまあまあだが、大人では1時間が限度か。それと、スライドドアの窓は後ろが5cmほど開くだけ。

2、重い

  1tを越える重量はやはり重さを感じてしまう。燃費もFFモデルと比べて悪い。

3、燃料タンクが25L(4WDモデル)

  FFモデルだと27Lなのだが、長距離ドライブではひっきりなしにスタンドに寄る必要がありそう。

と、いうことで試乗は終了したが、もし自分が購入する場合はFFターボモデルになるかもしれない。

理由は全高が1945mmで2cm低く、1950mm以上はダメな立体駐車場でもOK。次ぎに重量が970kgと50kgも軽い。燃費も23.6km/Lと4WDより2.4km/L良い数字。燃料タンクも2L大きい。そして価格も1,668,600円と13万円以上安いから。

以上であるが、WEBの噂通り、今注文しても納期は12月になるそうだ。今はセルボの車検修理中なので半年じっくり考えることとしよう。

写真1:サイドはこんな感じ。時間が無くフロントを撮り逃がす。

写真2:リア&サイドドア・フルオープン。

写真3:助手席ドアと後部ドアの間に支柱が無いのがセールスポイントなのだが、どれだけの人が必要かな?


 

アルト・ラパンを・・・2

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 5日(日)16時00分56秒
編集済
  写真4:運転席はベンチシート。肘掛けもあるのだが邪魔なので使用せず。なお、オーディオは無い。

写真5:後部座席廻りはこんな感じで、シートを小さくしていることもあり、足下は広い。

写真6:Xにはディスチャージライトが装備されているのだが、ライトの廻りにも”Lapin”の文字が入っている。
 

アルト・ラパンを・・・1

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 5日(日)15時55分55秒
編集済
  購入した訳ではありません。セルボ4回目車検の代車です。通常”ラパン”で通っている”カワユスくるま”だが、正しくは”アルト・ラパン”という名のスズキ・アルトの派生車(以降ラパンと呼ぶ)。

ラパンは2002年、ライバルのダイハツから1999年に登場したミラジーノの対抗馬として登場。開発コンセプトは「ゆるさ」であり、静粛性・乗り心地・使い勝手の良さに配慮して「自分の部屋にいるようなくつろぎと心地よさ」を訴求点としているのだそうだ。このコンセプトは女性購買層の支持を得て初代から人気車種になり、3代目開発時にはユーザーの9割は女性であり、うち6割が20代から30代の若い女性であったとされている。

代車として乗ったラパン(Xモデル・4WD)は2015年に登場した3代目で、全長3395mm、全幅1475mm、全高1525mm、ホイールベース2460mm、水冷直3DOHC、最高出力は52ps/6500rpm、最大トルクは6.4kg/4000rpmという、ごく普通の4WD軽自動車であるが、ベースとなったアルト同様、従前のモデルと比較して車両重量730kgと、100kg以上軽くなっている。

市内のスズキ・ディーラーで見た最初の印象は”またか・・・”。2年前の車検時に代車として借りたフレンチミントパールのスペーシアに続いてオジさんには若干抵抗のある”くるま”に、また当たってしまった。

着座してみてからの第一印象は室内の広さ。セルボと違い前後左右の窓は立ち気味で、シボりも少なく室内空間は充分に確保されている。ちょっと薄めのシートも座り心地は悪くなく、ベンチシートも慣れれば快適。最近主流となったハイト系軽自と比べれば天井は低いのだが、むしろこれくらいのほうが、自然な感じがする。走り出すと100kg以上の軽量化が効いて、加速や登坂に大きな不満は無い。しいて言えばCVTのうなり音と、スピードが正比例しないことぐらいか。

走りが軽快なのは良いのだが、乗り心地は軽さが裏目に出て、少し揺すられ感がある。ブレーキの効きは問題なし。あとは33.2km/Lと謳った燃費が、はたしてどんなものかだが、諸事情により一週間くらいラパンを借りられることになったので、後日レポートしたい。

写真1:フロント 丸目のライトが”カワユイ”のだそうだ。

写真2:サイドはまるで”ミニ”。タイヤは全車155/65/R14。当該車にはBSエコピアが装備されていた。

写真3:リアはこんな感じだが、リアのコンビライトも丸く仕上げてある。

 

オランダ・ベルギーへ行ってきました

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 6月 3日(日)16時24分29秒
編集済
  毎度お馴染みの事後報告ですが、2018/05/10から05/16まで、オランダ・ベルギーに行ってきました。暇つぶしに、ご覧ください。

ラインを渡る風に吹かれて:2018オランダ・ベルギー1

https://4travel.jp/travelogue/11360624

オッテルローにゴッホの悲しみを見る:2018オランダ・ベルギー2

https://4travel.jp/travelogue/11361751

ミッフィーの故郷を尋ねて:2018オランダ・ベルギー3

https://4travel.jp/travelogue/11362461

ギリで間に合ったチューリップ&アムステルダムを彷徨う:2018オランダ・ベルギー4

https://4travel.jp/travelogue/11363116

マウリッツハイスで北のモナリザに再会:2018オランダ・ベルギー5

https://4travel.jp/travelogue/11364215/

ミケランジェロに逢える街・ブルージュ:2018オランダ・ベルギー6

https://4travel.jp/travelogue/11364842

グランプラスはベルギー晴れ:2018オランダ・ベルギー7(最終章)

https://4travel.jp/travelogue/11365563


 

中部横断道延伸

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 5月 1日(火)09時56分6秒
編集済
  2018/04/28 中部横断道、佐久南IC-八千穂高原IC(14.6km)が開通。

これで佐久小諸JC-佐久南IC間と併せて22.4km開通したことになる。

人口密集地帯をこれでバイパスできるので、かなりの効果は期待できるが、

八千穂から先は未定。無料の高速道は、どうしても時間がかかってしまうのが欠点だ。

写真1:家の近くから見た中部横断道。後方には雪を頂いた八ヶ岳連峰が聳える。

写真2:蓼科山をバックに、きれいなクロソイド曲線を描いて、佐久平の中央部を横断している。

写真3:蓼科・北八ヶ岳の山麓を削って、高速道は南へ延びて行く。



 

酷道143号線

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時18分51秒
編集済
  今日、ひょんなことで松本を往復する。往きは普通に三才山トンネルを410円払って通ったが、復路は久々に国道143号線を通ってみた。

国道143号線は長野県松本市と上田市を結ぶ昔からある重要な地方道なのだが、長野県中央部の山岳地帯を越える狭小で曲がりくねった悪路だった為、
1976年に長野県は135億円を投資し、三才山トンネル有料道路を開通させ、今まで2時間かかっていた松本-上田間を1時間に短縮した。

410円を払わなくて良いこともあり、久々に国道143号線・青木峠を越えてみたが、松本側や青木村側の町部に近い方はまずまずの
2車線になっていたが、峠部分は昔と変わらず、現代の感覚で言えば、まさに酷道といったほうが当たっている道路だった。

写真1:青木峠にあるトンネルは50年前と変わらず、幅は車1台、高さは3.6mで青木村側は90度の直角に近いカーブのため大型車は通行不能。
    今、この道を通るのは、よほどの物好きか、ここを通らざるを得ない訳のある方くらいのものだろう。

写真2:青木村にある道の駅青木。最近リニューアルしたばかりできれいだった。

写真3:青木村から別所へ小さな峠を越えてみたが、春はもうすぐそこまで来ていた。

 

セルボが白ナンバーに変身

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月16日(金)17時36分16秒
編集済
  2018/03/16 セルボのナンバープレートを交換しました。

通称オリンピックナンバー(正式には図柄ナンバープレート)というもので、最大の売りは軽自でも白ナンバーが付けられること。

1975年に制定された道路運送車両法により、自家用軽自動車は全て黄色の地に黒文字というセンスの悪い物になってしまっていたが、42年後の2017年に道路運送車両法及び自動車検査独立行政法人法の一部を改正する法律が施行され、2019年日本で開催されるラグビーワールドカップを記念した特別ナンバープレートと「2020年東京オリンピック・パラリンピック」記念ナンバープレートが誰でも希望すれば取得できるようになった。

普通、車のナンバープレートは自動車購入時にディーラーのセールスマンに依頼することが多いのだが、今回は個人でもネットで申請できるようになったので、さっそくやってみた。

https://www.graphic-number.jp/html/GKAA0101.html

手元に車検証さえあれば、簡単な内容で申請できる。メールの返事を待って、銀行や郵便局などから指定口座に現金を振り込む(私の場合7790円)。振り込み確認のメールが来たら申請用紙を打ち出し、必要事項を記入したら指定時に、指定場所に行き、そこで外したナンバーと交換となる。

この指定の場所というのがくせ者で、普通車と軽自動車は大体、隣り合った別の敷地の建物になっている場合が多いので、誰でも良いから軽自のナンバーはどこですか?と聞いた方が早い。あとは、職員の指示通りにして、書類さえ揃っていればスンナリとピカピカのナンバープレートと交換してもらえるはず。

写真1:オリンピックナンバーを装着したセルボ正面

写真2:         〃        背面

写真3:東京オリンピック・シンボルマークのUP。もう一枚はパラリンピック。

装着後の感想はセルボのガングレーの車体色にマッチしており、精悍な感じになった。これで、セルボにあと2年乗り続けることが、ほぼ決定したようなものだ。それと、盗難防止用に楽天から特殊形状ボルトを取り寄せ装着した。1100円だったが楽天ポイントでまかなえたので支出ゼロ。

・    
 

スキー好き好きオフ・Final

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月16日(金)16時48分8秒
  順番が逆ですが2018/2/17から2/18にかけてスキー好き好きオフがいつもの場所で開催されましたので、参加してきました。

1999年から始まったPWL時代もいれて20回続いたスキーオフ(途中から好き好きオフに変更)もついにFinal。

最初の頃は平均年齢が28才と言われたサークルもいまでは48才となり、あの頃生まれた子供達は成人式を過ぎ、この辺で一区切りということになった次第です。

すべて物事には初めがあれば終わりがあります。ちょっと寂しいですが仕方ありません。

20年間、楽しい思い出を残してくれたPWL、そして好き好きオフの皆さん、ありがとうございました。

写真1:大阪から参加のYさん夫婦の愛犬。おばあちゃんだそうだ。

写真2:翌朝のサンバーはこんな感じ。

写真3:発掘オフもこれで最後か。

 

トヨタ博物館

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月 6日(火)10時10分23秒
編集済
  2018年2月24日ひょんなことで名古屋へ行きましたが、ついでに隣の長久手市にあるトヨタ博物館へ寄ってきました。リポートなどを4トラのブログにUPしましたので、ご覧ください。

トヨタ博物館で時代のターニングポイントとなった”くるま”達と遭遇:第1章 黎明期からWW2まで

https://4travel.jp/travelogue/11334028

トヨタ博物館で時代のターニングポイントとなった”くるま”達と遭遇:第2章 WW2から現在まで

https://4travel.jp/travelogue/11334936

写真1:1963年に我が家に来た最初のマイカー、トヨタパブリカUP10。進んだ思想で造られた車だったが、当時はそれがわからなかった。

写真2:UP10の三角窓は前開き。こんなところにもコストダウンの努力の跡が。

写真3:1962年に我が家に来た2代目のマイカーはトヨタ・カローラKE11(写真はKE10)。メッキーモールをふんだんに使用、ブルーグラスに4速フロアシフトなど見かけの豪華さに釣られた。

 

インド旅行記

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 2月 7日(水)17時59分52秒
  2018年1月15日から21日にかけてインドへ悟りを開きに行って参りました。
旅行記をUPしましたので、暇つぶしにご覧ください。


印度への道:2018インド1

https://4travel.jp/travelogue/11324134

仏教とヒンズー教の聖地、サールナート&バラナシを往く:2018インド2

https://4travel.jp/travelogue/11324914

タージマハルは世界一豪華なお墓:2018インド3

https://4travel.jp/travelogue/11325787

アクバル帝の夢の都ファテープル・シークリー&ジャイプールへの道:2018インド4

https://4travel.jp/travelogue/11326583

ナルガール要塞からジャイプールに沈む夕日を眺める:2018インド5

https://4travel.jp/travelogue/11327622

インドは一日にして成らず:2018インド6(最終章)

https://4travel.jp/travelogue/11328336

 

XBEE 試乗2

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 2月 5日(月)21時27分54秒
編集済
  写真4:ダッシュボードやドアハンドル?が真っ白。これが標準なんて絶対おかしい。

写真5:中サイズのトランクが縦に2台立てられた。

写真6:後部座席を前にだしても70Lのトランクを差し込むことに成功する。

これで行けるかと思い、翌日の家内会議でXBEE購入の話を切り出したのだが、却下される。

これでセルボの続投がほぼ決まってしまった。・・・・・・・・・・残念・無念。


 

XBEE 試乗

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 2月 5日(月)21時02分11秒
編集済
  2/4 スズキ・アリーナ佐久営業所でスズキから最近発売されたXBEE(クロスビー)を試乗してみた。

元々はセルボの車検案内ハガキに同封されていたXBEEのチラシを見て興味が湧いたことから始まったのだが、
試乗可能かどうかTELしてみると今からでもOKとの返事。さっそく佐久営業所に出かけ、30分ほどXBEEを
借りだして試乗する。

XBEEは昨年12月25日に発売されたスズキのニューモデルで1000ccターボを搭載したのSUV。見た目は
軽のハスラーに似ているが、中身は別物でスズキ・イグニスのプラットフォームにスズキ・バレーノの
1Lターボを搭載したコンパクトSUVモデル。

全長3,760mm、全幅1,670mm、全高1,705mmのサイズでSUVというのは日本車では他に無いはず。スズキ
としてはベストセラーとなったハスラーを意識して造ったのは当然だが、ちょっと見はBMWミニにも似て
いるのは、ご愛嬌か。

30分という制限時間の中で充分な試乗はできなかったが、昨年試乗したスイフトと比較すると乗り心地、
後部座席の広さ、ラゲッジルームの大きさで、スイフトを上回ることが確認できた。走りもターボの力に
より1500cc車以上のものがあり、当然ながら地上高も高いので山道でも問題なさそうだ。

残念な点は3点。燃料タンク容量が30Lは少なすぎる。せっかく長距離走行も出来る車なのに惜しい。
次は真っ白いダッシュボード。SUVということで奇をてらったのだろうが、絶対おかしい。ちなみに
黒いパネルも用意されているのだが30000円とはなにごとだ。3番目は後部トランク部の高さ。重い
荷物を載せるのにちょっと苦労するかも。

以上3つほど残念な点はあったが、誰でも運転しやすく、室内は広く、荷物もたっぷり積める良く出来た
車であることは確認できた。

写真1:正面はまさに膨らんだハスラー

写真2:立ち気味のFウィンドーが特徴

写真3:後ろ姿はまさにミニを彷彿とさせる


 

スロベニア・クロアチア旅行記

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年12月20日(水)07時20分42秒
編集済
  毎度お馴染みの事後報告ですが、2017年10月21日から10月28日まで、スロベニア・クロアチアに行ってきました。


トランジット2回ってなに・羽田→ミュンヘン→フランクフルト→グラーツ→ブレッド:2017スロベニア・クロアチア1

https://4travel.jp/travelogue/11297680

ブレッド湖は雨に濡れ&ポストイナ鍾乳洞はアドベンチャーランド:2017スロベニア・クロアチア2

https://4travel.jp/travelogue/11298375

ダルマチアを南下せよ・リエカ→シベニク→スプリット→ドゥゴポリエ:2017スロベニア・クロアチア3

https://4travel.jp/travelogue/11299896

ドブロブニクでニャンと遭遇&城壁一周:2017スロベニア・クロアチア4

https://4travel.jp/travelogue/11301026

アドリアンブルーに癒やされて:2017スロベニア・クロアチア5

https://4travel.jp/travelogue/11302001

晩秋のプリトビッツェ&ザグレブ散策、そして一気にグラーツへ:2017スロベニア・クロアチア6

https://4travel.jp/travelogue/11302964

ツアーでもおまけはあるんです:2017スロベニア・クロアチア7(最終章)

https://4travel.jp/travelogue/11304132

 

イグニッションコイル交換2

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年 9月27日(水)11時09分28秒
編集済
  写真4:ここまでくればあとは簡単。

写真5:コイルを止めている左側のボルトとカプラーを外せば、イグニッションコイルは手で抜けます。

写真6:手前が10万km使用したコイル、箱の上にあるのが楽天から取り寄せた新品のコイル。
    よーく見ると1本のコイルはわずかに変色している。

交換後の感想は以下の通り

1 エンジンのかかりが良い
2 おかしな異音がしない
3 走り出してみるとパワーアップが感じられてビックリ。
4 高速道のランプで床まで踏んでみたが息継ぎ感は嘘のように消えていた。

ここまで良くなるとは想定外だった。もしかしたら来年もう一度車検を受けることも視野に入ってきた。

 

イグニッションコイル交換1

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年 9月27日(水)10時58分51秒
編集済
  9月27日、セルボのイグニッションコイルを自力で交換。

手の入らない狭いセルボのエンジンルームからエアクリーナーBOX、インマニパイプ、までは
簡単に外せたのだが、エンジン上部に4本のボルトで止めてある蓋をはずそうとしてSTOP。

ボルトをはずそうとしても手持ちのメガネレンチが入らないのだ。そこで思い出したのが、
別宅に置いてきた工具セット。たしかあの中にBOXレンチのセットがあったはず。

一旦はずしたパーツを戻してから別宅まで道具を取りに行き、自宅に戻ってエンジンが冷める
のを待って作業再開。あっさりと交換に成功する。

写真1:この小さなBOXレンチが必要だった。

写真2:セルボのエンジンルームはこんな感じ。手の入る隙間はほとんど無い。

写真3:はずしたのは右からエアクリーナーBOX、インマニパイプ、そしてエンジン蓋。

 

セルボ・エンジン不調

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年 9月25日(月)06時52分20秒
編集済
  9月23日、長野市から帰る高速あたりからセルボのエンジンの調子がおかしくなった。

90km/hあたりから加速しようとするとガクガクと振動があり加速しない。

下道では、トロトロ走っているうちは良いが、加速しようとすると、やはり息つきする。

NETで調べると以下の通り。(1・2電気系、3・4燃料系、5・6エンジン系)

1 イグニッションコイル不良
2 点火プラグ不良
3 フェルストレーナの詰まり
4 燃料パイプの詰まり
5 アクチュエーターの固着
6 D・Iの不良

が疑われると、いうことで24日午後、購入先のスズキアリーナ佐久営業所へセルボを持ち込む。

1時間後、点火プラグの交換だけしてもらうが、これで多分良いだろうということで、

ついでに30日にオルタネータ交換(約70000円!)も依頼する。

しかし、ディーラーからの帰路、アクセルを深く踏み込むと僅かではあるが息つきを感じてしまった。

電話でディーラーの担当者に伝えると、やはりコイルも交換した方が良いとのこと。

しかし費用が25000円!!!かかるとのことで、NETで調べると楽天サイトから3本7000円で

購入できることがわかり楽天に発注する。(コイルの交換だけなら自分でも出きそう)

これでダメなら来年、車の買い換えしかないな・・・と思った。

写真は交換したセルボのイリジウムプラグ。2年目の車検時に次ぎ2回目だった。

 

戸隠神社奥社

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年 9月25日(月)06時07分28秒
  ・・・へ、行ってきました。(9月23日)

記憶が合っていれば中学生以来なので半世紀ぶり! の訪問。

曇り空のため戸隠連山は見えなかったが、参拝客や観光客で賑わっていた。

少し手前に写真家の聖地である鏡池の入り口があったので、いつか行って見たくなった。

写真1:天然記念物に指定された杉並木の並ぶ参道

写真2:JR東日本のCMで吉永小百合さんが入った杉のむろには、しめ縄が・・・

写真3:奥社はご覧の通り行列が出来ていた。

 

御巣鷹の尾根

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2017年 9月22日(金)11時21分3秒
編集済
  9月14日、1985年に起きたJAL123便墜落事故現場である御巣鷹の尾根に往く。

あれから32年の歳月が流れたが事故はまだ風化してはいない。

現場は上野村の皆さんにより丁寧に守られており、この日も管理人の方と出会い話をする。

当時村長だった黒澤丈夫さんの碑文には”この事故の戒めを末代に伝えられる人の多からんことを祈る”

と刻まれており、全くその通りだと、改めて感銘する。

旅行記を作りましたので、ご覧ください。

http://4travel.jp/travelogue/11282510


写真1:墜落事故現場に上野村によって建てられた”昇魂之碑”

写真2:坂本九さんの慰霊碑

写真3:V字型にカットされた尾根にJAL123便の右主翼部分が激突した。

 

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