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スズキ・ワゴンRを・・・

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 7月29日(月)17時40分8秒
  買っちゃいました!

このBBSで何度か報告した通り、3年前からオルタネータ、イグニッションコイル、ドライブシャフトのトラブルに恵まれ?たセルボくんが、ついに引退となり新たに登場したのがスズキ・ワゴンR・スティングレーです。詳しくは↓のページをご覧ください。

http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/2019WagonR/wagonrstingry.html

まだ、260kmしか走っていませんので、1000km程度走ったら、またインプレします。

写真1:正面
写真2:側面
写真3:野辺山にて

 
 

BSエコピア購入

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 6月23日(日)17時22分51秒
編集済
  2015年に購入したダンロップエナセーブEC202(タイ製)がたったの3年で扁摩耗を発生してしまった為、ブリジストン・エコピアを楽天サイトから
ホイル付きで購入、さっそくサンバーに装着してみたのでリポート。

タイヤサイズは155/65R14で日本製。同時に購入したアルミホイルは多分中国製と思われるが、見た目は奇をてらったところが無くシンプルな10本スポークが好印象。
値段は約4万6千円と若干高かったが、まあ、国産のブリジストン製ではやむを得ない。

驚いたのは製造年月日で2019年の第23週に製造ということは今から2週間前!!つまりは出来たてのほやほやのタイヤだった。

20kmほど国道を走行してみたが、最初に感じたのはハンドルの軽さ、乗り心地の良さ、そして静かさで、さすがは乗用車用タイヤだけのことはある。
下り坂をニュートラルで転がしてみたが、ころがり抵抗も少なく感じられたので燃費も期待できそう。

あとはカタログ通りの雨天グリップと、ロングライフだが、今のセルボが履いているエコピアは7年持っているので、こちらも期待できそうだ。

写真1:装着後はこんな感じ。まあ普通な感じが良い。
写真2:タイヤのデザインはこんなパターンで、こちらも普通。
写真3:最初の英文字は製造工場を表し、2319とは、2019年の23週に製造されたことを示している。


 

サンバー13年目へ

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 4月27日(土)15時49分40秒
編集済
  2019年4月22日~23日にスバル・サンバートラックが6度目の車検を実施しました。

http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/2019%20sambar%2012year/sambar2019.html

詳細は↑のとおりですが、12年前のタイヤがすんなり検査を通過したのは感動ものでした。(^^;;

 

NYはまだ寒かった

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 4月27日(土)15時43分33秒
編集済
  いつもの事後報告です。

2019年3月29日~4月4日にかけてニューヨークへ行ってきました。旅行記をご覧ください。

1700万人の移民が見た”自由の女神”に逢いに行く:リバティアイランド&エリスアイランド:2019ニューヨーク1

https://4travel.jp/travelogue/11477698

世界を変えた9.11&ブルックリンブリッジの夕景:2019ニューヨーク2

https://4travel.jp/travelogue/11478805

アートの街・NYを往く:メトロポリタン美術館&フリックコレクション:2019ニューヨーク3

https://4travel.jp/travelogue/11480499

トップ・オブ・ザ・ロックからマンハッタンを眺める:ロック&モマ、そして帰国へ:2019ニューヨーク4(最終章)

https://4travel.jp/travelogue/11481655

写真1:お馴染み自由の女神像

写真2:ブルックリンブリッジとロアー・マンハッタンの夜景

写真3:トップ・オブ・ザ・ロックからの眺め


 

東京詣出

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 2月11日(月)15時37分28秒
編集済
  2018/11/7日、東京へ日帰りで行ってきた。行った所は銀座・丸の内界隈で、滞在時間はわずか4時間という、いつものハードな日帰り。目的は銀座の画廊で開催中の娘の個展の様子を見ることと、三菱一号館美術館で展示中のフィリップス・コレクションを鑑賞することです、ついでに丸の内のショッピング街にあるイータリーで昼食、成城石井でショッピングと忙しい4時間だった。

タイトル:銀座・丸の内界隈・4時間スペシャル:2018フィリップス・コレクションほか

https://4travel.jp/travelogue/11420849/

2019/01/15 上野の森美術館で開催中の「フェルメール展」と六本木ヒルズ・森美術館で開催されている「カタストロフと美術のちから展」に行ってきたのでレポート。オランダの画家ヨハネス・フェルメール(1632-1675)は寡作の作家でも知られ、現存する作品はわずか35点(疑問作を含めると37点)。今回はそのうちの9点まが東京・大阪に集まり、主催者発表では”日本美術展史上最大のフェルメール展”だそうだ。

タイトル:上野・六本木・5時間スペシャル:2019フェルメール展&カタストロフと美術のちから展ほか

https://4travel.jp/travelogue/11446244
 

マツダ・フレアを・・・2

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 1月 8日(火)21時36分32秒
編集済
  写真4:後ろ姿は完全に軽バン。そういえば初代のワゴンRに似ているかも。

写真5:トランクは必要最小限。

写真6:この値段でHUD(ヘッドアップディスプレー)付きとは恐れ入った。

 

マツダ・フレアを・・・

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2019年 1月 8日(火)17時24分52秒
編集済
  購入した訳ではない。ひょんなことでセルボの修理が必要になった為に借りた代車。

マツダ・フレア、ハイブリッドXG、セーフティパッケージ付きという名のFF車。スズキワゴンR・ハイブリッドFZ、セーフティパッケージ付きFF車とバッジだけ違うモデルで、価格は1,273,300円(税込み)となっているが、値段も一緒。

運転席に座った第一印象は ”お、広い” で、前後はもちろん左右も広い感じ。どうやって稼ぎ出したのか、わからないがセルボと比べて数センチ広い印象。一人乗車での走りは普通で、一般道路はまあまあだが、高速道路はやや力不足。3人乗車では全く力不足で、エンジンばかりうなって速度がついていかない感じを受けた。

写真1:太いセンターピラーが特徴の軽自動車だが、デザイン的にはまとまっていると思う。

写真2:一見、ベンチシート風の運転席だが、適度の高さと厚さがあり、座り心地や見晴らしは良い。

写真3:足が組めるリアシートだが、後ろに一杯下げると荷物はボストンバッグ程度しか載らなくなってしまう。

 

プリンター交換

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年11月 3日(土)14時12分8秒
編集済
  2006年12月から約12年愛用したキャノンのプリンターMP600の寿命が、どうやら尽きたので交換する。

2018年10月29日。マイエプソン・サイトで発注したプリンターが到着。機種は最新モデルのインクタンク方式ジェットプリンターEW-M630TW。
セットアップを古いPCでUSB接続でやったら、少々手間がとれたが、何とか出来た。次ぎに新しいノートPCで無線LAN設定したら、こちらの方が、
あっさり設定終了。やはり今はWifiの時代なのね。

写真1:プリンター、コピー、スキャナーの複合機。値段は税込みで約45,000円。
写真2:コピー、スキャナーはこちら。
写真3:A4カラー文書なら約6,000枚印刷可能、1枚当たり0.9円という触れ込みに釣られた。

後日、インクタンクの値段を量販店で確認したが1本1.200円程度とリーズナブルだった。これで安心してカラープリントがじゃんじゃん出来る。

た・だ・し・・・・・

うるさい! とくに内蔵紙を反転させる時がかなりうるさい。古いMP600の方が静かだった。それと、全体的に動作が遅い。
また、印刷が開始するまでの関門がやけに多すぎる。改良に費やされたはずの、12年の時間は何だったんだろう。ちょっと残念。

 

ローマを旅してきました

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年11月 3日(土)10時35分23秒
編集済
  いつも通りの事後報告です。
2018/09/18から09/24にかけてイタリア・ローマに行ってきました。
ツアーではあまり行かないマニアックな場所を訪れてみましたので
よろしかったら、ご鑑賞ください。

すべての道はローマから始まる(カラカラ浴場、アッピア街道ほか):2018ローマⅠ
https://4travel.jp/travelogue/11406406

ローマを支えた水道システム&ハドリアヌスの別荘は体力勝負(水道橋公園、ヴィッラアドリアーノほか):2018ローマⅡ
https://4travel.jp/travelogue/11407567

SPQR&パラティーノの丘に立つ(コロッセオ、フォロロマーノ):2018ローマⅢ
https://4travel.jp/travelogue/11408890

え! トレビの泉が立ち入り禁止?(カンピドーリオ広場、トレビの泉、国立博物館ほか):2018ローマⅣ
https://4travel.jp/travelogue/11409729

オードリーの立ち位置は何処?(スペイン広場、パンテオン、サンタンジェロ城ほか):2018ローマⅤ
https://4travel.jp/travelogue/11411432

アルベデルチ・ローマ(コロンナ宮殿、バチカン美術館、サンピエトロ寺院ほか):2018ローマⅥ(最終章)
https://4travel.jp/travelogue/11412551

イタリアくるま事情 Ⅲ : マイクロEV車が走り始めたローマの街 2018
https://4travel.jp/travelogue/11414248/

写真1:2700年の歴史が詰まっているフォロロマーノ。
写真2:ローマの休日で知られるスペイン階段。
写真3:ローマの休日、ラストシーンを撮影したコロンナ宮殿。

 

トヨタ・オーリス

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年10月 3日(水)13時26分0秒
編集済
  通りすがりさん、こんにちは。トヨタ・オーリスについて、ご教示ありがとうございます。元の画像を拡大して調べてみたら確かにハイブリッド・シナジードライブのエンブレムがありましたので、ちょとオーリスについて調べてみました。

トヨタ・オーリスは2006年にカローラハッチバックの後継モデルとして誕生、日本、イギリス、トルコで生産されました。2010年から英国ダービーシャー工場でハイブリッドモデルが生産・発売されましたが、これは、トヨタが欧州で生産する最初のハイブリッド車です。つまりプリウスより早かったんですね、知りませんでした。写真に写っているモデルは多分その頃のものと思われます。

なお、初期モデルのE15#H型のハイブリッド・モデルは欧州だけで発売され、日本ではモデルチェンジ後のE18#H型になって2016年になって発売されました。そして、2018年 3月11日、日本仕様の生産は終了、以後、在庫分のみの販売となり、3月20日、日本仕様の販売は終了しました。

ということで、訂正します。ところで通りすがりさんってトヨタの社員さん? それとも、ご自分でオーリスに乗られているんでしょうか。?



 

ハイブリッド

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 9月13日(木)00時00分23秒
  東欧での貴重な情報ありがとうございました。

“ホンダ・CRZとは珍しい。プリウス以外に見た唯一のハイブリッド車。”
のちょっと上のオーリスはハイブリッドではなかったのでしょうか?
画像の解像度からは判別付きませんでしたが。。。
 

ホンダN-VANを・・・

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 8日(水)17時33分7秒
編集済
  購入した訳ではありません。今日、市内のホンダディーラーで試乗しましたので、さっそくリポートします。

2018年8月8日、台風13号接近により不安定な天気の中、WEBで予約した10時30分にディーラーに到着、30分ほど試乗する。試乗車は ホンダN-VAN+STYLEFUN・ターボ Honda SENSING 4WD という長~い名前の軽1BOXバン。カラーはガーデングリーンM。 残念ながら担当のY氏と一緒の試乗となったので、あまりのこと?は出来ずに、ほんのさわりだけの試乗となったが、3つの予定は全てクリアできた。

① 自宅のガレージに入れてみる・・・196cm(+アンテナが5cm)という高さだが、余裕でクリア。

② 100号の画(ダンボール・140cm×170cm)を載せてみる・・・少し斜めにすれば、なんとか3枚程度は積めることがわかった。

③ 高速道路を走ってみる・・・やはり重さ(1t超え)は感じるが、ターボの助けで、まあ普通車と並んで走れそう。

試乗車のSPECは以下の通り

車のサイズは全長 3395mm、全幅 1475mm、全高 1960mm、車両重量 1020kgと少々肥満気味。エンジンは水冷直3DOHCターボで最大出力 64ps/6000rpm、最大トルクが10,6kkg/2600rpmと普通。燃費は21.2km/Lでタンクの容量は25Lと少々小さい。価格は1,799,280円。

試乗コースはディーラー→自宅→高速→ディーラーで時間はおよそ30分と短い時間だったが、良い感想は以下の通り。

1、これが本当に商用車?

  昔、家にスズキアルトというAMラジオしか装備されていない商用車があったが、オートエアコン、パワステ、CVT、LED、自動ブレーキなどの豪華な装備が
  当たり前に装着されている。(但しオーディオはオプション)

2、走りは普通

  普段、軽トラックに乗っているので目線の高さや走りは普通。乗り心地はトラックより良好。

3、全高1960mmに感心

  140cm×170cmの絵画用ダンボールが見事に収まった。スーツケースも大・大・中サイズなら縦置きで積めそう。安全性に若干問題はあるが、横積みでもよければ
  4人乗車して4個のスーツケースも搭載可能と思われる。

これは?という感想は以下の通り。

1、荷物が優先の後部座席

  試しに後部座席に乗ってみたが見事に膝が当たった。子供ならまあまあだが、大人では1時間が限度か。それと、スライドドアの窓は後ろが5cmほど開くだけ。

2、重い

  1tを越える重量はやはり重さを感じてしまう。燃費もFFモデルと比べて悪い。

3、燃料タンクが25L(4WDモデル)

  FFモデルだと27Lなのだが、長距離ドライブではひっきりなしにスタンドに寄る必要がありそう。

と、いうことで試乗は終了したが、もし自分が購入する場合はFFターボモデルになるかもしれない。

理由は全高が1945mmで2cm低く、1950mm以上はダメな立体駐車場でもOK。次ぎに重量が970kgと50kgも軽い。燃費も23.6km/Lと4WDより2.4km/L良い数字。燃料タンクも2L大きい。そして価格も1,668,600円と13万円以上安いから。

以上であるが、WEBの噂通り、今注文しても納期は12月になるそうだ。今はセルボの車検修理中なので半年じっくり考えることとしよう。

写真1:サイドはこんな感じ。時間が無くフロントを撮り逃がす。

写真2:リア&サイドドア・フルオープン。

写真3:助手席ドアと後部ドアの間に支柱が無いのがセールスポイントなのだが、どれだけの人が必要かな?


 

アルト・ラパンを・・・2

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 5日(日)16時00分56秒
編集済
  写真4:運転席はベンチシート。肘掛けもあるのだが邪魔なので使用せず。なお、オーディオは無い。

写真5:後部座席廻りはこんな感じで、シートを小さくしていることもあり、足下は広い。

写真6:Xにはディスチャージライトが装備されているのだが、ライトの廻りにも”Lapin”の文字が入っている。
 

アルト・ラパンを・・・1

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 8月 5日(日)15時55分55秒
編集済
  購入した訳ではありません。セルボ4回目車検の代車です。通常”ラパン”で通っている”カワユスくるま”だが、正しくは”アルト・ラパン”という名のスズキ・アルトの派生車(以降ラパンと呼ぶ)。

ラパンは2002年、ライバルのダイハツから1999年に登場したミラジーノの対抗馬として登場。開発コンセプトは「ゆるさ」であり、静粛性・乗り心地・使い勝手の良さに配慮して「自分の部屋にいるようなくつろぎと心地よさ」を訴求点としているのだそうだ。このコンセプトは女性購買層の支持を得て初代から人気車種になり、3代目開発時にはユーザーの9割は女性であり、うち6割が20代から30代の若い女性であったとされている。

代車として乗ったラパン(Xモデル・4WD)は2015年に登場した3代目で、全長3395mm、全幅1475mm、全高1525mm、ホイールベース2460mm、水冷直3DOHC、最高出力は52ps/6500rpm、最大トルクは6.4kg/4000rpmという、ごく普通の4WD軽自動車であるが、ベースとなったアルト同様、従前のモデルと比較して車両重量730kgと、100kg以上軽くなっている。

市内のスズキ・ディーラーで見た最初の印象は”またか・・・”。2年前の車検時に代車として借りたフレンチミントパールのスペーシアに続いてオジさんには若干抵抗のある”くるま”に、また当たってしまった。

着座してみてからの第一印象は室内の広さ。セルボと違い前後左右の窓は立ち気味で、シボりも少なく室内空間は充分に確保されている。ちょっと薄めのシートも座り心地は悪くなく、ベンチシートも慣れれば快適。最近主流となったハイト系軽自と比べれば天井は低いのだが、むしろこれくらいのほうが、自然な感じがする。走り出すと100kg以上の軽量化が効いて、加速や登坂に大きな不満は無い。しいて言えばCVTのうなり音と、スピードが正比例しないことぐらいか。

走りが軽快なのは良いのだが、乗り心地は軽さが裏目に出て、少し揺すられ感がある。ブレーキの効きは問題なし。あとは33.2km/Lと謳った燃費が、はたしてどんなものかだが、諸事情により一週間くらいラパンを借りられることになったので、後日レポートしたい。

写真1:フロント 丸目のライトが”カワユイ”のだそうだ。

写真2:サイドはまるで”ミニ”。タイヤは全車155/65/R14。当該車にはBSエコピアが装備されていた。

写真3:リアはこんな感じだが、リアのコンビライトも丸く仕上げてある。

 

オランダ・ベルギーへ行ってきました

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 6月 3日(日)16時24分29秒
編集済
  毎度お馴染みの事後報告ですが、2018/05/10から05/16まで、オランダ・ベルギーに行ってきました。暇つぶしに、ご覧ください。

ラインを渡る風に吹かれて:2018オランダ・ベルギー1

https://4travel.jp/travelogue/11360624

オッテルローにゴッホの悲しみを見る:2018オランダ・ベルギー2

https://4travel.jp/travelogue/11361751

ミッフィーの故郷を尋ねて:2018オランダ・ベルギー3

https://4travel.jp/travelogue/11362461

ギリで間に合ったチューリップ&アムステルダムを彷徨う:2018オランダ・ベルギー4

https://4travel.jp/travelogue/11363116

マウリッツハイスで北のモナリザに再会:2018オランダ・ベルギー5

https://4travel.jp/travelogue/11364215/

ミケランジェロに逢える街・ブルージュ:2018オランダ・ベルギー6

https://4travel.jp/travelogue/11364842

グランプラスはベルギー晴れ:2018オランダ・ベルギー7(最終章)

https://4travel.jp/travelogue/11365563


 

中部横断道延伸

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 5月 1日(火)09時56分6秒
編集済
  2018/04/28 中部横断道、佐久南IC-八千穂高原IC(14.6km)が開通。

これで佐久小諸JC-佐久南IC間と併せて22.4km開通したことになる。

人口密集地帯をこれでバイパスできるので、かなりの効果は期待できるが、

八千穂から先は未定。無料の高速道は、どうしても時間がかかってしまうのが欠点だ。

写真1:家の近くから見た中部横断道。後方には雪を頂いた八ヶ岳連峰が聳える。

写真2:蓼科山をバックに、きれいなクロソイド曲線を描いて、佐久平の中央部を横断している。

写真3:蓼科・北八ヶ岳の山麓を削って、高速道は南へ延びて行く。



 

酷道143号線

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時18分51秒
編集済
  今日、ひょんなことで松本を往復する。往きは普通に三才山トンネルを410円払って通ったが、復路は久々に国道143号線を通ってみた。

国道143号線は長野県松本市と上田市を結ぶ昔からある重要な地方道なのだが、長野県中央部の山岳地帯を越える狭小で曲がりくねった悪路だった為、
1976年に長野県は135億円を投資し、三才山トンネル有料道路を開通させ、今まで2時間かかっていた松本-上田間を1時間に短縮した。

410円を払わなくて良いこともあり、久々に国道143号線・青木峠を越えてみたが、松本側や青木村側の町部に近い方はまずまずの
2車線になっていたが、峠部分は昔と変わらず、現代の感覚で言えば、まさに酷道といったほうが当たっている道路だった。

写真1:青木峠にあるトンネルは50年前と変わらず、幅は車1台、高さは3.6mで青木村側は90度の直角に近いカーブのため大型車は通行不能。
    今、この道を通るのは、よほどの物好きか、ここを通らざるを得ない訳のある方くらいのものだろう。

写真2:青木村にある道の駅青木。最近リニューアルしたばかりできれいだった。

写真3:青木村から別所へ小さな峠を越えてみたが、春はもうすぐそこまで来ていた。

 

セルボが白ナンバーに変身

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月16日(金)17時36分16秒
編集済
  2018/03/16 セルボのナンバープレートを交換しました。

通称オリンピックナンバー(正式には図柄ナンバープレート)というもので、最大の売りは軽自でも白ナンバーが付けられること。

1975年に制定された道路運送車両法により、自家用軽自動車は全て黄色の地に黒文字というセンスの悪い物になってしまっていたが、42年後の2017年に道路運送車両法及び自動車検査独立行政法人法の一部を改正する法律が施行され、2019年日本で開催されるラグビーワールドカップを記念した特別ナンバープレートと「2020年東京オリンピック・パラリンピック」記念ナンバープレートが誰でも希望すれば取得できるようになった。

普通、車のナンバープレートは自動車購入時にディーラーのセールスマンに依頼することが多いのだが、今回は個人でもネットで申請できるようになったので、さっそくやってみた。

https://www.graphic-number.jp/html/GKAA0101.html

手元に車検証さえあれば、簡単な内容で申請できる。メールの返事を待って、銀行や郵便局などから指定口座に現金を振り込む(私の場合7790円)。振り込み確認のメールが来たら申請用紙を打ち出し、必要事項を記入したら指定時に、指定場所に行き、そこで外したナンバーと交換となる。

この指定の場所というのがくせ者で、普通車と軽自動車は大体、隣り合った別の敷地の建物になっている場合が多いので、誰でも良いから軽自のナンバーはどこですか?と聞いた方が早い。あとは、職員の指示通りにして、書類さえ揃っていればスンナリとピカピカのナンバープレートと交換してもらえるはず。

写真1:オリンピックナンバーを装着したセルボ正面

写真2:         〃        背面

写真3:東京オリンピック・シンボルマークのUP。もう一枚はパラリンピック。

装着後の感想はセルボのガングレーの車体色にマッチしており、精悍な感じになった。これで、セルボにあと2年乗り続けることが、ほぼ決定したようなものだ。それと、盗難防止用に楽天から特殊形状ボルトを取り寄せ装着した。1100円だったが楽天ポイントでまかなえたので支出ゼロ。

・    
 

スキー好き好きオフ・Final

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月16日(金)16時48分8秒
  順番が逆ですが2018/2/17から2/18にかけてスキー好き好きオフがいつもの場所で開催されましたので、参加してきました。

1999年から始まったPWL時代もいれて20回続いたスキーオフ(途中から好き好きオフに変更)もついにFinal。

最初の頃は平均年齢が28才と言われたサークルもいまでは48才となり、あの頃生まれた子供達は成人式を過ぎ、この辺で一区切りということになった次第です。

すべて物事には初めがあれば終わりがあります。ちょっと寂しいですが仕方ありません。

20年間、楽しい思い出を残してくれたPWL、そして好き好きオフの皆さん、ありがとうございました。

写真1:大阪から参加のYさん夫婦の愛犬。おばあちゃんだそうだ。

写真2:翌朝のサンバーはこんな感じ。

写真3:発掘オフもこれで最後か。

 

トヨタ博物館

 投稿者:chiaki-k  投稿日:2018年 3月 6日(火)10時10分23秒
編集済
  2018年2月24日ひょんなことで名古屋へ行きましたが、ついでに隣の長久手市にあるトヨタ博物館へ寄ってきました。リポートなどを4トラのブログにUPしましたので、ご覧ください。

トヨタ博物館で時代のターニングポイントとなった”くるま”達と遭遇:第1章 黎明期からWW2まで

https://4travel.jp/travelogue/11334028

トヨタ博物館で時代のターニングポイントとなった”くるま”達と遭遇:第2章 WW2から現在まで

https://4travel.jp/travelogue/11334936

写真1:1963年に我が家に来た最初のマイカー、トヨタパブリカUP10。進んだ思想で造られた車だったが、当時はそれがわからなかった。

写真2:UP10の三角窓は前開き。こんなところにもコストダウンの努力の跡が。

写真3:1962年に我が家に来た2代目のマイカーはトヨタ・カローラKE11(写真はKE10)。メッキーモールをふんだんに使用、ブルーグラスに4速フロアシフトなど見かけの豪華さに釣られた。

 

レンタル掲示板
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