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領土の神話化にも成功していた

 投稿者:まーくん  投稿日:2011年 5月 9日(月)09時47分51秒
  通報 編集済
  日本の領土問題3:

TVにのみ頼る人は依然原子力神話を信じ、放射線の政府説明を信じ自らの健康を害しうることを示す。この偏向は原子力だけか。
実は外交・安全保障面ではより執拗に歪められた認識を国民に提示。
原子力が安全と思うと同様に政府説明を信用。
代表が領土問題。北方領土、尖閣諸島、


では「終戦直後北方領土はどう扱われたか」、連合軍最高司令部訓令で日本の範囲に含まれる地域は「四主要島と対馬諸島、北緯三〇度以北の琉球諸島等を含む約一千の島」、「千島列島を除く」。「第2次大戦ソ連が満州攻撃。これは米国の意向に反していたか」。米国は日本の抵抗を

減じ、米軍の被害を少なくすることを望み、ソ連の参戦依頼。見返りにルーズベルトがスターリンに樺太(南半分)と千島列島という餌をソ連に供与。日本はサンフランシスコ講和条約で国際社会入り。この条約で「日本国は千島列島に対する全ての権利、請求権を放棄」とし、この会議で


吉田首相は「択捉、国後両島を放棄の対象となる千島の一部」と認識し発言。日本が戦後自ら認めたポツダム宣言やサンフランシスコ講和条約で、国後、択捉の領有権を放棄。多くの国民はこのこと知らず。何故そうなったか。日本は1956年ソ連と終戦処理意図。ここで重光外相~~

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