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♪さんざしの花びらが

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月19日(日)16時32分11秒
返信・引用 編集済
  >ニャロちゃん
オマゴちゃんの誕生おめでとうございます((^┰^))
上のオマゴちゃんのお世話もご苦労様でした。

<あけみさん アスカさんと小倉駅で待ち合わせしてランチ>
それは楽しかったでしょうね。お二人ともお元気なんかな?
たまにはここに顔を出すように伝えといてください。

小倉駅・・丁度1ケ月前にはマトも小倉駅に降り立ちました。
今回は駅の外に出ませんでしたが、いつの間にか小倉は大都市に
変容してましたね。

<唐戸市場の2階の海鮮のお店私もそこで食べました>
♪一緒や一緒や~(笑)
↓のランチを食べましたが、フグの量がボリューム不足じゃった(笑)
マトが写真を撮ったらどれも美味そうに見えません((x┰^))ゞ

写真下はニャロちゃんご用達の小倉駅のお店。

>まゆみさん
<マトさんを駅まで送らずに『さようなら』をしてしまったことです>
いえいえ、あそこから駅までは歩いて5分ぐらいですから
ちっとも気にされることはありません(笑)

PCはバッテリー切れ間近らしいです((x┰^))ゞ
今さら新しいのと交換するのも面倒だし、PCを持ち運びするでなし
バッテリー無しでも使えるのでこのまま様子を見ます。

それより目の方がだんだん悪くなっていくようで、こちらのほうが心配。
目は若い時から酷使しています。何しろ毎日何時間もグルグル回るパチンX玉を
目で追いかけていたもんですから自業自得ですわな((x┰^))ゞ

>秩父さん
弾チャンの新曲「さんざし恋歌(れんか)」
勝負の曲ですね、秋口に実をつけるさんざしのように今年後半には
歌謡曲ファン注目のヒット曲になってほしいです。

 

弾ちゃん新曲「さんざし恋歌(れんか)」よろしく

 投稿者:秩父たろうメール  投稿日:2019年 5月19日(日)14時08分54秒
返信・引用 編集済
  ☆ 村木弾ちゃんの新曲が決まりました。

真夏の7月31日(水)に発売です。作詞が歌のお師匠さん、舟木一夫さん。作曲が徳久広司さん。曲名が「さんざし恋歌(れんか)」。
 舟木さんの作品に”さんざし”をタイトルの歌があります。漢字で「山査子」、英語で「メイフラワー」と言われる。今の季節に白い花を咲かせます。

 童謡の「この道」(作詞:北原白秋 作曲:山田耕筰)にも最後が(^^♪あの雲も いつか見た雲 ああそうだよ 山査子(さんざし)の 枝も たれてる。と歌われています。
4年目の弾ちゃんに、大いに頑張って欲しい1曲。舟木さんが5年目に大きな舞台で歌えるよう頑張れと、激励してくれたと、ご本人が年初のライブで話された。

 談話室の皆さん、師匠の舟木さん共々に、この夏は「さんざしの恋歌」をよろしくご声援願います。

                          「私設村木弾ファンクラブ・弾む会」
                               代 表  秩父たろう


 

祭りは楽しいね。

 投稿者:まゆみ  投稿日:2019年 5月19日(日)11時53分36秒
返信・引用 編集済
  >すきやねんさん
脚立に乗っても 届かないのでは 困りますね。
記念樹なら、小さく切ってもらって、新しい枝が伸びたら切るとか。
いかがでしょう。

保育園、連休以降に2日ですか。
親戚の人も先日、最初の一年は、保育料払って休んでばかりだったと、
20年前の思い出話をしていました。

『娘さんが、資格を取る為に 孫の子守りに行く。』って、舟友さん、こちらにもいました。
皆さん、頑張ってますよね。

神戸のコンサートまで一か月を切りました。
昨日3人分の高速バスの切符を買って来たところです。

>彩さん
ご主人が趣味で、水やりや、植木の剪定を、息子さんの所までやっているのですね。
落ち葉の掃除も大変ですよね。

キンモクセイだけでも、先日、落ち葉と剪定した枝で5袋のゴミができました。
植木屋さんも高齢の人が多くて、作業を見ていると頭が下がる思いですが、
お願いするしかなく 実家の方は毎年、植木屋さんにお願いしていました。

うちの主人は、なかなか動いてくれなくて、半分、残して置いたらしぶしぶですが
残りの部分を切ってくれます。
電気工事、大工、左官、なんでもしてくれますが、植木の剪定は嫌いみたいです。

長男の所の『シマトネリコ』は、大きくならないよう早めに私が切っています。
次男の所は、日当たりが良く、大きくなりすぎて、根が浄化槽や配管を壊すのでは
と、心配になり、植木屋さんにお願いして、根元から倒してもらいました。

>マトさん
樹木を撤去したのですか。羨ましいです。
『庭は、花の方が良かったな。』って、今、3株の紫陽花を見て思っています。

ほんとに1週間のご無沙汰でしたね。
『また旅行に行かれのかな。』 と、思っていましたが、PCの不調ですか。
体調は良いけれど、検査の結果が悪くて薬を飲んでいるのですね。
『歳と共に血圧があがってきて 降圧剤を飲む。』同じで~す。

「宇野みなとフェスティバル」あのレストランの前が祭りの会場になるのですね。
ランチで思い出す事は、車で一緒に出かけておきながら
その事をすっかり忘れて、マトさんを駅まで送らずに『さようなら』をしてしまったことです。
5人共に気がつかずでした。反省!!

>秩父たろうさん
関東の方は、不安定な天気が続いていたようですね。
こちらは、晴れの日が多く、水不足です。
梅雨入り間近ですが、この時期に大雨が降るなんて、心配になって来ます。

力士の方の会場入り。どなたも優しくて、ファンサービスをしてくれるのですね。

>ニャロちゃん
男の子が 誕生したのですね。おめでとうございます。

それで 家事のお手伝いをされていたのですね。
私も、片付けや、洗濯は、好きなんですが、料理が苦手なので、
お嫁さんが 留守の間の50日間、大変でしたから良くわかります。

上の子と、下の子の歳が開いていたらいいのですが・・・。
そうなりますよね。そんな時は、まだ何もわからない赤ちゃんよりも
上の子に、精一杯の愛情を注いであげることですね。

舟友さんって ほんとに良いですね。
舟木さんに 出掛けなくなっても、一緒にランチしたり、お話したりしています。
 

木は植えるものではな無い。3

 投稿者:ニャロちゃん  投稿日:2019年 5月19日(日)11時13分41秒
返信・引用 編集済
  マトさん すきやねんさん・まゆみさん・復活舟木組さん 彩さん
本当に木は植えるものではないですね
家を建てた時はまだ若くて木の剪定 落ち葉掃除など気にならなかったと言うか
年取ってからのことなど考えなしでした

マトさんと一緒で我が家も大きな木は伐りましたがまだ数本残ってて
シルバー人材の方に毎年剪定をお願いしています

>まゆみさん
8日に長男のとこに無事男の子が生まれました
お嫁さんが入院中は上の孫の保育園の送り迎え 家事のため手伝いに行ってました

料理上手なお嫁さんのキッチンには見慣れない調味料や高価な鍋 プライパン等あって
それを使っての料理は適当な性格の私は使いこなせなくてあたふたしました

8日間居て上の孫ともいっぱい触れ合えて楽しかったのですが
流石に疲れました(((((((((((o_ _)o ドテッ

最初上の孫を連れて産院に行ったら赤ちゃんを見て嫌って泣きました(;´д`)トホホ
退院してきても赤ちゃんを無視 一時して赤ちゃんを指さして「これは?」

友達にその話をしたら 下の子が生まれて一緒に暮らすのは
上の子にとって旦那さんが愛人を家に連れてきて仲良く暮らそうと言ってるのと
一緒って言うので (-ω-;)ウーン

11日の土曜日はあけみさん アスカさんと小倉駅で待ち合わせしてランチしてきました
二男のお嫁さんから太鼓のバチ袋や手提げ 移動ポケットなど作ってって
仮面ライダーの布が送ってきてて上手にできるかどうか悩んでたらアスカさんが
作ってあげるよって言ってくれたので肩の荷が下りました \(^o^)/

あけみさん アスカさんとは 昨年の6月広島コンサート以来の再開であれこれ
お話できて楽しかったです

写真はその時に食べたオムライスとデザートです

>マトさん
唐戸市場の2階の海鮮のお店私もそこで食べました 主人と義妹は海鮮定食
私はサーモン刺身定食です




 

フラダンスは楽しそう。

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月18日(土)19時17分23秒
返信・引用
  今日は曇天の中、としちゃんの縄張り(シマ)岡山県南の
玉野市で行われた「宇野みなとフェスティバル」に行ってきました。

例年会場に着くと真っ先に献血を行ったもんですが今は年齢制限で
丁重にお断りされます((x┰^))ゞ

今年の祭りの目玉は地元の造船所で造られた潜水艦救難母艦。
午後から艦内見学が出来たんですが昼に帰ったのでパス(笑)

↓としちゃんが岡山の骨董屋さんを集めて市(いち)をやっていた所。
 その後台湾料理レストランになって、まゆみさんたち徳島グループと
 ランチした建物の前が祭りの主会場。

 ♪夢のハワイで盆踊り(フラダンス)などをやってました。
   アロハのハワイで~盆踊り~~

>秩父さん
栃錦、千代の山 いいですね!
ポンポコ腹の鏡里や速攻の成山も好きでした(笑)

一生に一度は秩父さんみたいに升席で本場所の土俵を見たいもんですが
夢のまた夢で終わりそうです((x┰^))ゞ



 

大相撲、舟木さん、土俵で1曲を

 投稿者:秩父たろうメール  投稿日:2019年 5月18日(土)10時11分8秒
返信・引用
  令和になっての五月晴れが案外少ないので、晴れた日には出来る限り歩きます。

 15日(水)は恒例の大相撲東京場所観戦。大学時代の同期生が世話役でチケットと終了後の元霧島関経営の「ちゃんこ霧島」をセットで確保してもらっている。
 熱心なメンバーは昼には升席に入るが、私はいつも3時頃から。JR両国駅も周辺も綺麗にきれいになった。18歳で上京した当時の両国周辺は栃錦、千代の山に代表される出羽の海、春日野部屋関係の相撲部屋が多く、力士の長いまわしが洗濯されて青空に舞う一つの風物でした。

今はナント、髷を結った大型力士が場所入り前にマックで友人と軽食を済ませていた。この力士、2時間後の土俵で勝ち名乗りを受けていた○○龍のゆかた姿が、いかにもお相撲さんらしく5月場所の入りに似合っていた。

 名古屋コンサートの舟木さんは入り待ち風景はご機嫌で手を挙げて、どなたかにお話をされて笑顔で楽屋入りされましたが、喉を冷房で少々痛められたようですが、二日目にはいつものアンコールまでお元気でのステージを終えられたと伺い安心しました。
 20日過ぎの前橋市コンサートを楽しみにしています。

 舟木さんはいつもお一人で沢山のファンの方のお出迎えの中、颯爽と会場入りされますが、大相撲はご覧の通り序の口から横綱まで100人近い力士さんが電車から、タクシーまでいろんな交通手段で場所入りされます。
 この数年、トラブル続きもあり、相撲関係者の気遣いは丁寧で、力士も余裕があれば写真撮影とサインにも快く応じています。

 そんな風景を拝見するたびに、お一人で50年以上も、ファンの方との入り待ち、出待ちの歴史を刻んでこられた舟木さんの姿に頭が下がります。
 横綱白鵬が休場でも、この日の国技館の土俵上には「満員御礼」の垂れ幕が。歌の世界の横綱たる舟木一夫さんには休場は無い。今年もアンコールで「絶唱」を見事なまでに歌い聞かせてくれている。

 もしも、機会があれば、この土俵のど真ん中で、舟木さんの横綱の1曲を是非一度は聴いてみたい。

                                  秩父たろう
 

木は植えるものでは無い。3

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月17日(金)21時06分13秒
返信・引用
  我が家も昨年植え込みの撤去などで樹木はすべて無くなりました。
サッパリしたというべきなんかな?

最近体調自体はいいのにPCの調子は悪いし、自覚症状はないのに
緑内障と診断され、毎日眼圧を下げる目薬をささねばならないし
血圧を下げる降圧剤を飲んだりイマイチです。

いよいよ後期高齢者に近づいているんでしょうね((x┰x))ゞ
チョコベタ云々が騒がれたあの日に帰りたい(笑)

 

木は植えるものではな無い。2

 投稿者:  投稿日:2019年 5月17日(金)16時29分50秒
返信・引用
  すきやねんさん・まゆみさん・復活舟木組さん
我が家も主人が後期高齢に近づいているので
腰の悪い主人が整形外科に通いながら
毎年次男の家共々まだ切ってくれてますが

鉢植えも70ほどの水やりに
ホースで水遣りするように言ってるのですが
未だ雨水を溜めてジョウロでの水遣りに心配してます

毎年ご近所にも配ってる富有柿も
以前は2階のベランダから取れると喜んでたけど
今は実を取るのが大変になって
昨年は次男に助けてもらいました
秋は落ち葉の掃除で、午前中の主人の仕事になってます

植木屋さんに頼んだらと言ってるのですが
以前頼んだら、6万円だったし
植木が趣味のような人だから、自分でやりたいのもあるようですが
そろそろ終活で、鉢植えだけでも減らしてほしいとこです
 

木は植えるものでは無い。

 投稿者:すきやねん  投稿日:2019年 5月16日(木)21時08分15秒
返信・引用
  まゆみさん、おっしゃる通りです。我が家は植木屋さんに入ってもらうほどの庭も有りませんが、引っ越し記念に植えたただ一本の木である桃の木が大きくなり過ぎて、手に負えなくなっています。
どんどん背が高くなって脚立に乗っても届きません。切ってもらおうか?と考えているところです。

熱海、私にも縁遠い所です。温泉も余り興味が無いので(ゆっくりお風呂に浸かるのが苦手です。烏の行水ですから、温泉もね~) 行ってみたいとも思いませんし。
でも「金色夜叉」は知っています。「熱海の海岸散歩する貫一お宮の2人連れ」の歌も。
でも、このお芝居はどうも名作とは言えない様ですね。私も有名な割にはこのお芝居見たことがありません。

暫く孫の所には行っていませんが、相変わらず突発性発疹や、蕁麻疹、夜中の発熱などを繰り返しているようで、娘が連休が終わってから学校へ行けたのはたったの2日だと嘆いていました。
娘、資格を取るためにこの4月から学校へ通っているのです。生まれて1年半位で母親から貰った赤ん坊の抵抗力は失せてしまうらしく、ちょうどその時期に保育園へ行き始めたので余計次々と病気を貰ってしまうようです。ヤレヤレ。

13日14日は、名古屋で舟木さんの通常コンサートでしたね。行きたかったです~~
舟木さん風邪が治り切ってなくて、舞台で咳き込まれる事もあったとか。
今年の風邪は長引くのですかね。
それでも素晴らしいステージだったそうです。見たかったです。
でも6月の神戸まで我慢我慢です。
 

大変ですね。

 投稿者:まゆみ  投稿日:2019年 5月16日(木)20時27分13秒
返信・引用
  >復活舟木組さん
確かにナビは、最短距離の道を選んだりしますね。
71番弥谷寺まで行かれたとすると、後は、73番出釈迦寺の捨身ヶ嶽禅定や、
88番大窪寺の奥の院に行かなければ、駐車場から楽に行けるお寺ばかりですが
85番の八栗寺だけは、ケーブルカーを使ってくださいね。

復活さんも、西日本豪雨の時の残骸の片付けが、大変なんですね。
それに比べたら、わが家は、小さな庭ですから、大したことは無いのですが
木が大きくなりすぎて、路地からですと三本足の大きな脚立の一番上に上らないと
切れない為、H6年から、私の力ではできなくなりました。

先日、下半分を私が切りましたので、上半分を切って貰おうと思っています。
松や、イチョウは、植木屋さんに倒して頂きましたが、歳をと共に限界が近づいているので、
「木は、植えるものではない。」 と、思っています。
 

熱海もいいね

 投稿者:復活舟木組  投稿日:2019年 5月14日(火)22時42分33秒
返信・引用
  リエさん
熱海も気軽に行けるのですね。うらやましいです。
熱海はひところ観光客が激減したらしいですけど(団体さんの旅行客が減ってきて)
若者などが見直して、復活をとげているようですね。
団体さんから、若者、外国人、個人旅行へとシフトしたようです。
それを知って、私も行きたくなりました。

まゆみさん
66番から67番への道、どうも昔の遍路道(?)を行ったようです。
ナビは最短の道を案内するようですから。
いくら最短でも、ああ悪路では時間はむしろかかったのでは・・・
しかも(ええ~っ、ここでいいの~?)
とたどり着くまで不安でいっぱい。

66番札所には確かにロープウェイがありました。
車でなかったら、絶対乗っていたんですけど。
また近々、続きに出かけたいです。

まゆみさんも、草むしりに汗をかいてるようですね。
私も、バラのお世話がすむと、さらに下にある果樹園(と言うほどでもない)の草退治に行っています。
ところが、昨年の夏以来ほっておいたので、西日本豪雨の時の残骸があちこちに。
いろいろな木や竹などが流れ着いていて、とても大変です。
今、半分終わったところ。
もう今年の雨のシーズンは間近なので急がなくては・・・と思っています。
 

五色浜

 投稿者:まゆみ  投稿日:2019年 5月14日(火)10時26分53秒
返信・引用
  >リエさん
♪熱海の海岸散歩する 貫一お宮の二人連れ

有名すぎる歌ですけど。熱海には、行ったことがありません。
銅像に、お宮の松まであるのですね。

観光用のお城でも 随分、立派なお城ですね。。
行きたい所が 沢山、あるので、多分、行く事は無いと思いますので
アップ、ありがとうございました。

一昨日は、わが家の草むしりと、植木の剪定に疲れてしまい。
昨日は、朝から、淡路島に行き、吹上浜、福良港、洲本市内、おのころ島神社
五色浜、国指定名勝の慶野松原に出掛けて、海岸を歩いたら
暑さにぐったりで、2日連続、家事だけで終わてしまいました。

写真は、1960年11月の日活映画より。
淡路島の五色浜で、五色の石を拾う、和田浩治さんと、清水まゆみさん
石は持ち帰り厳禁だそうです。
 

熱海城は

 投稿者:リエ  投稿日:2019年 5月12日(日)12時56分57秒
返信・引用
  観光用ですので主はいませんです(笑)
中に入ったのは娘だけで私は外の景色を満喫(*^-^*)
入場料1000円なので私ケチった(笑)
中に入った娘がお金出すだけの価値があると言ってました。

 
 

熱海

 投稿者:リエ  投稿日:2019年 5月12日(日)12時44分49秒
返信・引用
  静岡限定(土日)乗り放題切符で熱海に( ^ω^)・・・
熱海駅~お宮の松  お宮の松~熱海城
熱海城は山の上なので凄い坂道をバスが登って行きました?(-_-;)
相模湾~初島~  眺めは最高でした(^_^)v

 

凄すぎて・・・

 投稿者:まゆみ  投稿日:2019年 5月10日(金)21時26分57秒
返信・引用
  マトさんと、秩父たろうさんの会話を読んでいたら
ただもう凄すぎて、コメントのしようがありません。
読ませて頂くだけですみません。
 

お蔦主税の心意気

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月10日(金)19時48分12秒
返信・引用 編集済
  湯島と言えば ♪湯島通れば~思い出す~~
舟木さんの舞台で湯島の白梅か婦系図があったような??

>秩父さん
<”なんでも即、資料センター長”みたいな・・>
こりゃまた大層な(笑)マトは田舎暮らしのただの隠居ですけん((x┰^))ゞ

秩父さんみたいな広範な交遊はおろかダイナミックな行動力も
ありません、少しは秩父さんを見習いたいものですがもう遅い(笑)

秩父さんが杉浦先生から人生の影響を受けられたとは嬉しいですね。
マトの人生も秩父さん同様に杉浦さんからだいぶ影響を受けました。
そのザマが先日大阪でお会いした通りです(笑)

杉浦作品の代表作が秩父さんが挙げられた「猿飛佐助」でしたね。
忍術を駆使した荒唐無稽な面白さが忘れられません。

↓時代ごとに出版された猿飛はんを集めてみました((x┰^))ゞ

↓守屋浩・本間千代子さん


 

令和スタートして昭和を思う

 投稿者:秩父たろうメール  投稿日:2019年 5月10日(金)11時54分23秒
返信・引用 編集済
  > まゆみさん マトさん
 まゆみさんに出会えて、更にマトさんという”なんでも即、資料センター長”みたいなうれし方ともお目にかかれまして、私の70代の余禄人生万歳です。

 マトさん、漫画家「杉浦茂」の名は、私のこのヘンテコ人生の生み親かもしれません。
今朝26年位前の読売新聞夕刊を引っ張り出しています。カラーページでタイトルは「あの人は」。漫画家・杉浦茂さん、85歳、見出しが「ストーリーのない ハチャメチャ漫画 持ち味ですから」と来た。明治41年東京生まれ。私の親父とほぼ同世代、帝展(今の日展)に油絵で入選、間もなく漫画家の田河水泡氏に入門、代表作が「猿飛佐助」。今でも私の脳裏にハチャメチャなセリフと目の回るような宇宙漫画絵がすぐに出てきます。

 確か、東京文京区の湯島天神近くの生まれと読んだ記憶があります。私も昭和43年~47年まで東大正面の郵便局ポストマンでしたので、湯島は今でも大好きな街。正月元旦の年賀状の仕事後は神田明神前の甘酒と大きな納豆が自宅への土産。歩いて10分位で湯島天神。舟木さんと大川橋蔵さんゆかりの神社。境内には映画関係者の記念碑もあります。

 昭和44年1月、私は昼間はポストマンで労働組合の青年部、夜は中央大学の学生、二足の草鞋を履いていた、職場の眼前が東大安田講堂、有名な全共闘学生と警視庁機動隊が激突した。火炎瓶が飛び、消炎ガスに放水が普段静かな学内の風景を激変させた。あれから今年で50年。
 正月から、大学卒業50周年記念誌を同期生数人で編集している。「当時流行っていた歌謡曲のレコードジャケットは無いかな」なんて言いながら、50年の歴史が目の前に整理されてきた。

 こんな、人生を時にゆったりと振り返らせてくれるのが、今の舟木一夫さんコンサートです。
マトさん、まゆみさんがさりげなく、お宝の映像から雑誌グラビアまで披露して頂けるのが、この談話室で毎回感謝続きです。

 いろいろ書かせて頂きましたが、湯島天神の春日通の入り口階段正面に、商店と住まいが同居の東京で最初のマンションと言われた「湯島ハイタウン」が今も健在。
 私がポストマンでいたころ、このマンションの居住者が”守屋浩さんと本間千代子さん”ご夫妻。お二人ともデビュー当時の舟木さんとご縁の深い方。

 文京区湯島天神は学問の神様を祭る所。歌の神、映画の神に漫画の神も同居しておられること
をマトさんのおかげで学びました。通りの湯島切通り坂には、あの石川啄木が朝日新聞社に勤務した当時、この坂を毎朝夕歩んだ道ですと紹介の碑が建てられていました。

                                    秩父たろう
 

のらくろの田河水泡先生

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月 9日(木)17時45分4秒
返信・引用 編集済
  >秩父さん
芸能関係だけでなく漫画界にも顔が広いんですね、大したもんです((^┰^))ゞ

マトが大好きだった元祖ナンセンス漫画の杉浦茂大先生が弟子入りしたのが
田河水泡さんでした。

秩父さんが書かれたようにサザエさんの長谷川町子さんや鰐淵晴子さんで
映画化もされた「あんみつ姫」で有名な倉金章介さんも田河さんの弟子で
杉浦さんの相弟子、おたがいに切磋琢磨したんでしょうね。

↓杉浦茂全集の一部に書かれた田河水泡さんへの弟子入り時の一文です。
 田河先生はなかなか図太い神経を持たれていたようで豪傑だったんでしょうね。

 田河水泡というペンネーム自体がふざけていて素晴らしいです((^┰^))ゞ

 

富士はいずこ?

 投稿者:マト  投稿日:2019年 5月 9日(木)17時30分1秒
返信・引用 編集済
  >リエさん
静岡県乗り放題切符という洒落た切符があるんですね。
JR東海はサービスが悪いと思ってましたが、ええとこありますがな(笑)

東海道本線で熱海まで行くつもりが途中の富士駅からローカル線の
身延線にすんなり乗り換えられるところが旅のプロ・リエさんならではですね。

身延線はマトも富士の勇姿を拝まんと二度ばかり乗ったことがあります。
一度目は富士宮駅まで・・でも曇って富士山が見えなかったので
富士宮駅から富士駅まで(ややこしい(笑))引き返しました。

今度こそはと思い、昨年は身延線を終点の甲府まで3時間かけて
富士山さがしの各駅停車旅を敢行しましたが最後まで見れずじまい。
途中で天気が良くなるだろう、との淡い期待もあえなく潰えました((x┰^))ゞ

甲府に着いたのが夜7時過ぎ・・途中、乗客はいないし腹は痛くなるし
さすが(という程でないですが)強気のマトも心細く思ったものです(笑)
(良いシニアさんは真似をしないでね((x┰^))ゞ)

リエさんが行かれた富士山世界遺産センターは富士宮市にあるんですね。
知らんかったです、晴れた日には富士山が綺麗に見えて・・・
そんなの見せられると、もう一度身延線にチャレンジしたくなりました(笑)

リエさんは晴れ女だから、いつも富士山が見えてええのう((^┰^))ゞ

写真上 富士宮駅前
  中 身延駅
  下 沿線の下部駅

>まゆみさん
<「廻り道だと 云うのかい。」『回転禁止の青春さ』 ですね。>
そうそう、そうじゃった((^┰^))ゞ

<『花はおそかった』の台詞が当りました。>
そうでしたね、クロッカスの花が好きな女の子だったんですね?

 

富士の山から「のらくろ」へ

 投稿者:秩父たろうメール  投稿日:2019年 5月 9日(木)15時09分23秒
返信・引用 編集済
  > リエさん マトさん
 やはり富士は日本一の山。うちの街の荒川をまたぐ大橋橋からの雄姿はかって、広重の中山道浮世絵にも登場の今でも見事。リエさんの作品をじっくりと拝見させて頂きました。

 マトさんには映画「若の花物語」でナント、幕下時代の若秩父関のさあ、これから関取目指す時代の若々しい姿をありがとうございました。間もなくの後援会長が、運輸大臣を務めた荒船清十郎氏。急行を深谷駅に止めて大臣を降りました。その深谷市が今話題のこれからの1万円札に登場の明治の実業家、渋沢栄一の生誕地。若き日には京都で新撰組とも交友があったとのエピソードもあり。人の歴史はすきやねんさんの話題の通り興味が尽きないですね。

昨日の舟木さん、神奈川県民ホールで令和最初のコンサート。会場入り口には、大相撲よろしく、「満員御礼」の幟が見られたそうです。女房が仲よしグループで観賞して帰宅。大満足を超えていました。舟木さんが「れいわはハワイのレイみたいであまりまだ馴染まない」ようなコメントが聞かれたようです。

 ラジオ番組で「令和1年の1に018(れいわ)を加えると西暦の2019年になる」とうまいことを言ってました。それぞれの業界で話題を探していますね。
 昨日は東京の江東区の「森下文化センター」で開催中の゛寄席描き展”に漫画家の友人が8人も出品しているので、激励訪問。建物が漫画「のらくろ」の作者で有名な田川水泡氏のゆかりの地。門弟の漫画家が中心で、落語家の似顔絵、演目を漫画仕立ての作品といずれも見事、飽きさせない。平常時でも漫画資料が豊富、マトさん上京時のリストに加えてください。水泡氏の有名な弟子がサザエさんの長谷川町子さんです。

 そういえば、舟木一夫さんが今でも大好きな先生のお一人と慕う山路進一先生のあだ名が「のらくろ」でした。いつも顔が日に焼けていたそうです。ダジャレのレベルも舟木さんと最初から気もあったと山路先生の奥様が話してくれました。

                                          秩父たろう
 

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